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ハウステンボス内には美術館や博物館が何ヶ所かあります。
今回公式サイトで見て一番気になったのは、ココ。ギヤマンミュージアム。
国内随一、ガラスのミュージアムです。約120点を常時展示しているようです。
見事なガラス工芸品たちは、ほんと息をのむ美しさです。
今回ここで一番見たかったのは、シャンデリア。
エントランスに輝くシャンデリアは、1840年フランス製。
4628個ものパーツでできていて、組み立てるのに5日を費やしたとか・・・
世界最大級のシャンデリアという事で、これは必見!
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ぜひ本物を見て欲しい><
ほんとにきれい、としか言いようがない。
金を使って作られる赤の色ガラス。光沢、透明感、質感、色、どれをとったら良いのか分かりませんが、美しいです。
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こちらは青のガラス。コバルトや銅を調合してこの青い色を作るとな。
銅の方が、コバルトよりもやや淡い色合い。
ということは、手前が銅、奥がコバルトから作られた青ガラス。私は銅の青ガラスの方が好きかな。
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かわいすぎでしょう。。。ガラスの表面と色ガラス粉が溶け合って、決して色落ちせず、その美しさを保ち続ける。エナメル彩。
やわらかくて滑らかな質感と、ガラスの透明感がきれいです。お1つ欲しい。。。
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3階にある「誓いの間」。挙式場として使用されます。四方をこれまた美しいガラス工芸品に囲まれています。奥のステンドグラスの左右にある小窓部分10ヶ所にももちろんスバラシイ工芸品が展示されています。
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何とも鮮やか、艶やかな作品。
きれいすぎてもう何を言ったら良いのか分からなくなってきていました。。。
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中国の作品。こちらは真っ白に赤の立体的な装飾がめちゃかわいい一品。赤が愛らしくて、ほんとかわいい。
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